色彩の短編小説(課題)完成!(+占いの覚書)

今日は、色彩の課題で「短編小説」もどきを書き上げました。

色に関する文章です。
3日ほど構想を練りました。

アホな内容だけど、色彩を絡めたストーリーが書けました。先生が、呆れ笑いしてくださったら嬉しいです。叱られませんようにと祈りつつ…。

あまり気負わずにどんどん書きました。
意外にこういうのが面白いのかもしれません。

なんだかとても、楽しかった。

今週中に仕上げる予定の「色彩科目」の課題。
できるかなぁ…?

話は変わりますが…先日、無料占いをしたら嬉しい結果でした。

無料占いの嬉しい結果

あなたに与えられた使命とは、同じ気持ちを共有できる誰かの心を救うために、あなたの感じたことを世の中に伝えていくことです。それこそが今世でなすべきことですから、まずはどうやってあなたの声を届けるべきかを考えなくてはなりません。
あなたの気持ちが向く表現や創作があるなら、その分野に進んでみるのも良いでしょう。気の向くままに、さまざまな試行錯誤を重ねていれば、あなたはそのうち自分に合った方法を必ず見つけられます。
やがて、実際に誰かの心を救えたという実感があった時、あなたは自分の人生に大きな満足感を得られるでしょう。そして、あなた自身の声を伝えることが、次第に日々の喜びや幸福へとつながっていくのです。

時々「無料占い」しますけど、こんなに「創作」とはっきり出たのは初めてで、嬉しいです。

そもそも自分に「創作」が合っているのかどうかわかりません。
なので少し、今やってることに光が見えました。

自分に合っているかどうかは、何か1つ「本気の作品」を書いてみないと、わからないと思ってます。

書くことはやっぱり好きです。
好きなことがあって良かったって感じです。

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