公募のエッセイを書き上げて、創作の入口を見つけた気がしました。

今日1つ、「エッセイ」を書き上げました!

今月末〆切の公募に出そうと思うので、しばらく推敲を繰り返します。
1年に1つは公募に挑戦する!という、自分自身の目標は達成できそうです。

(※以下、素人の戯言と覚書です<(_ _)>)

創作の入口

この公募の「課題のテーマ」を見たとたん、ある1つの経験がわ~っと湧いて出てきました。

その勢いで、1時間くらいで書き上げました。
公募のために書いたというより、「聞いてください!」という気持ちで書きました。

書き終わって…

そうか!
「聞いてください」という思いが、作品を完成させるのかもしれない!

と、思いました。

創作初心者&勉強中のわたしは、その辺がはっきりしなくてずっと悩んでました。
だけど、「聞いてください」という今日の創作の感覚から、小説を書く道筋が見えた気がしました。

書き方のアドバイスやhow-toはいくつも読んできたけど、自分が体感してみて「これか?」って初めて思えた。

陳腐なことを言っているのは承知だけど、自分には新しかったです。

今夜から何をするかが、少し決まりました。
レポートはちょっとだけ後回しにして、創作を楽しみます。

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