子ども向けの小さなお話をひらめいた。

久しぶりに、小さなお話をひらめいた。
9割方書けたので、あと1割(ラストのみ)。

子ども向けの、ちょっと不思議でやさしいお話。

大体、小説を書くときはドロドロしたことばかり浮かんでくる。
だから、やさしいストーリーが浮かんできてホッとした。

自分は「悪」に偏っているのだろうか?
と心配していたので、良かった。
人として本当に良かった。

ラストを書いたら、大感動して号泣した。
もう少し客観的に書けないものだろうか。

自分で考え、自分で書き、自分で感動して号泣。
なかなか1人で楽しんでいる。

最初に書いた⇒短編小説(過去記事)も、号泣しながら書いた。

せっかくなので、推敲を重ねてどこかに応募しようと考えている。

やっぱり創作は楽しいんだよな。

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