女友達が「カフェ執筆」を想像していた件。

この前、女友達とスタバで会いました。 1年ぶりに。 1年前に彼女と会ったとき、私は中年大学生(通信)の最中でした。 ...

1年ぶりにあった25年来の女友達が…
スタバでスイーツを食べながら私に聞きました。

「ねぇねぇ、青玉さんは、こういうところで小説書いてるの?」と。

コーヒーを吹くかと思いました。

私が優雅に、カフェで小説執筆してる想像か…。
自分ではしたことのない想像を、代わりにしてくれたようです。

でも私は現在、無職中。
ノートPCはマックじゃなくてdynabook。
家の近所にオシャレなカフェは皆無。

そういう都会っぽい執筆スタイルは、現実のはるか遠くです。

カフェで書くのは憧れますけどね。
「家で煮詰まったら気分を変えてカフェで」とか聞きますよね。

ですが、
その点うちは「椅子」だらけなので、狭い室内で椅子を変えて気分転換しています!
(どや)

どうしてもな時は、近所を散歩して気分転換。
田舎の大きな用水路には、色んな生き物がいるので水族館みたいですよ。

今朝は、黒い大きな鳥が優雅に泳いでました。
私が鬱陶しかったのか、この後、水面を走って去って行きました。

女友達の住んでるところは、うちより更にど田舎で、はるか向こうまで田んぼです。
そういう二人の会話ってことです。

彼女と会ったスタバまでは、お互い、車で1時間。
Wi-Fiなんて、ないですよ。

ただ、スタバがあるってことに感謝。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ おひとりさまへ

スポンサーリンク
スポンサーリンク




スポンサーリンク




フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク