エッセイの公募に挑戦。メール文章に悩む(2018年秋応募)。

今日、エッセイを公募に出しました。

テーマにビビビときて1時間くらいで書き上げたけど、「推敲」に3日かかりました。

1,500字程度の短い文章なのに、よくもまぁこれだけおかしな箇所があるなぁと思いながら修正しました。最初に書くとき、もう少しまともに書けていれば……。

だけど、1,500字程度だから何度も「通し読み」ができます。
通して読んで流れのおかしいところを修正していきました。

中・長編だと、通し読みは簡単ではないですよね。
だからこそ、最初に書くときにもう少しマシな文章が書ければ……と願います。

まぁだけど、推敲に時間がかかるのは当然かな。
だから「推敲の腕を上げる」ってのもいいのかも。

今回は初めて「メール」で応募しました。

原稿ファイルを添付するのですが、その前に、メール本文になんと書けばいいのか?すごく悩みました。時候の挨拶も変だし、ビジネスメールの「貴社ますます…」も変だし、と思って結局「お世話になります…」という妙な出だしで、要件を短く書きました。

……中身で勝負。

次に出す公募は「短編1本」と「中編2本」を考えています。
全部出せそうにはないけど、目標は掲げておいて、やれるところまでやってみようかと。

あぁ、もう11月もおわっちゃいますねぇ。
もう少し焦ろうかな。

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